【河崎周平新聞】2026年6月議会を終えて市政報告書発行

政策・議会・実績

日頃よりご支援いただきありがとうございます

このたび、「河﨑周平新聞 市政報告書」を発行いたしました。

日頃から活動を支えてくださる皆様へ、議会での取り組みや地域活動の様子を分かりやすくお伝えしたいとの思いで、一つひとつの記事をまとめています。お手元に届いた皆様には、ぜひご覧いただければ幸いです。

6月議会での取り組みを掲載

今号では、6月定例議会での一般質問の内容を中心に掲載しています。

子育て支援や教育、官民共創によるまちづくりなど、これからの羽島市に必要な取り組みについて提案を行いました。また、新たな防災気象情報への対応についても取り上げ、市民の皆様の命を守るための情報発信や防災体制の充実について、市の考えを確認しました。

さらに、地域活性化の取り組みとして毎月開催している「岐阜羽島駅屋台村」についてもご紹介しています。多くの方々のご協力により、駅前に新たなにぎわいが生まれていることを大変うれしく感じています。

地域活動もご紹介しています

議会活動だけでなく、地域での活動も掲載しています。

今回は、

  • 竹鼻まつりの山車曳ボランティア
  • 木曽川中流域かわまちづくり活動報告会
  • 今夏も実施された児童・生徒コミュニティバス無償化
  • 親子で学ぶ防災・減災教室

など、市民の皆様とともに取り組んできた活動を紹介しています。

地域の課題は、議会だけで解決できるものではありません。現場に足を運び、多くの方のお話を伺いながら活動を積み重ねることで、より良い政策につなげていきたいと考えています。

皆様の声を市政へ

市政報告書は、活動をお伝えするだけでなく、市民の皆様との対話のきっかけでもあります。

「こんなことを取り上げてほしい」「地域で困っていることがある」など、お気づきのことがありましたら、ぜひお気軽にお声をお寄せください。

これからも、市民の皆様の声を大切にしながら、住み続けたいと思える羽島市を目指して、一歩ずつ活動を続けてまいります。

最後になりますが、市政報告書をご覧いただいた皆様、そして日頃からご支援・ご協力をいただいているすべての皆様に心より感謝申し上げます。

今後とも河﨑周平をよろしくお願いいたします。

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