夏の盆踊り大会 R8年8月8日に開催
四回「夏の盆踊り大会」の開催が、実行委員会にて正式に決定いたしました。会場は今年も福寿町千代田のBLOCK47-Eats芝生広場および隣接道路です。
東海道新幹線岐阜羽島駅が開業して60年以上が経過し、駅周辺はLRT構想の発着点候補としても注目される地域となっています。
一方、コロナ禍を経て地域のつながりの希薄化が課題となる中、「人が集い、顔が見え、つながりを感じられる場」を取り戻すことが重要であると考え、本大会を継続して開催しております。
第三回大会では世代を超えた交流が生まれ、駅前近郊に新たな賑わいを創出することができました。
転入者も多い本地域になりますので、住まわれた方々が自然に交わる機会になればと思います。
開催は令和8年8月8日(土)17時から21時まで(雨天時は9日)。
多くの皆様のご参加と、運営に関わってくださる方々のご協力を広くお願い申し上げます。
岐阜羽島駅屋台村から始まる可能性
新幹線が停車する岐阜羽島駅。
この玄関口から羽島市の新たな賑わいを生み出したい。
そんな強い想いから「岐阜羽島駅屋台村」を企画しました。
駅前ロータリーという開かれた空間を舞台に、地域事業者やキッチンカーと連携し、人が集い、語らい、笑顔が広がる時間を創出します。
仕事帰りに立ち寄れる、家族で楽しめる、友人と語り合える。
そんな“金曜夜の新しい過ごし方”を羽島に根付かせたいと考えています。
駅からまちへ、まちから人へと活気が波及する流れをつくり、羽島の未来につながる挑戦を進めてまいります。
本事業の第一歩として、4月24日(金)18時から21時までトライアル開催をすべく現在企画検討中となります。
開催となれば、当日は複数のキッチンカーが出店し、駅前で気軽に食事や交流を楽しめる空間を創出します。
まずは実証実験として課題を検証し、安全面や運営体制を整えながら、将来的な定期開催と持続可能な仕組みづくりを進めてまいります。
岐阜羽島駅から羽島市の新たな賑わいづくりに挑戦してまいります。岐阜羽島駅近郊より賑わいを創っていきましょう。







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